2018年9月11日 (火)

トーナメント戦の選手選考

本気の夏「甲子園」は、本命の大阪桐蔭が2度目春夏連覇で幕を閉じた。その余韻を残したまま第12回U18アジア野球選手権に突入したが消化不良の結果に終わってしまった。日本は3位

結果論になるかもしれないが、代表選手選考に問題があったように思う。野球は点が取れなければ勝てない。言い換えれば打たなければ勝てないのだ。特に最大のライバルである韓国と台湾に対し、ともに1対3で敗れている。

日本チームのスターティング・メンバーは下の通り。

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圧倒的に左打者が多い。一般的に、左打者は左投手に弱いと言われているので当然対戦相手は左投手を当ててくる。しかも、それぞれの国で選ばれた一番優れた左投手を出してくる。初めての対戦でそうそう打てるものではないことは明白なのに何故こうも左打者ばかりを選出したのか理解に苦しむ。

名前はあげづらいが、上の左打者から2人外し野村佑希(花咲徳栄)、北村恵吾(近江)、斉藤大輝(横浜)などの右打者から2人を選出した方がよかったのではないか?

選手選考は技術振興委員会にて決定されるので、今回の永田監督に責任はない。むしろ気の毒だったかも。打てないから台湾戦では、やむなく4番にバントを選択しなければならなかったのだろう。テレビの解説では、何を期待して4番に起用したかという批判めいた発言もあったが、これでは苦渋の決断をした監督がかわいそうだ。

左打者は左投手がなぜ苦手なのか?

確たるものはないが、左投手は右投手に比べて練習や試合でも対戦することが少ない。つまり経験値が少ない。なので、左打者にとって、左投手のインコースからアウトコースに流れてくるストレートや変化球は背中方向からくるような感覚になり球筋が見えず打ちにくく感じると言われている。自分は右打ちだからこの感覚はわからない。逆に左投手の方が球筋がよく見えて打ちやすかった。右投手に対しては経験値が豊富なためあまり打ちづらさは感じなかった。

プロ野球における左打者は、年間を通して全体的に苦手な左投手が少なく、球筋が見やすい右投手との対戦が多いので好成績を残せる。これが左打者が重要視される理由ではないだろうか。

しかし、トーナメント形式の大会では1試合のみの対戦になるので経験値の差で不利に傾くことがある。代表選考においてはこのことを念頭において柔軟に選出すべきではないかと思う今日この頃である。

お気に入りの曲

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Jaj, Zuzka Zuzička

Dominika Titkova & Friends ft. Marek Kutnár  

https://www.youtube.com/watch?v=11vpJyPChCk

 

2018年8月13日 (月)

ワクワク甲子園 「本気の夏」

今日は甲子園中継にくぎ付けだった。優勝候補の大阪桐蔭高校、現在住んでいる長野県代表の佐久長聖高校、故郷滋賀代表の近江高校の試合があったのだ。

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大阪桐蔭と近江は勝ったが、残念ながら佐久長聖は高岡商業(富山)に4対5で惜敗した。北信越地区同士の対戦でもったいなかったが、どちらかがベスト16に残るのでものは考えようだ。結果的には投手力の差が明暗を分けたようだ。 

今回を含め、長野と北信越地区との甲子園対決は下の通り。意外に隣県に対し弱いのが分かる。

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近畿出身の身とすればまだまだ甲子園を楽しめる。 

ところで、今回から採用されたのがタイブレーク方式

延長12回まで同点の場合、13回から無死走者2塁、1塁からスタートする方式だ。暑さ対策、投手の投球数過多による疲労や故障を防ぐのが目的。しかし、これは無理やり早く試合を終わらせようとする商業的な面が見え隠れする。 

試合を行っている側からすれば、嫌なもんだ。打たれてもいないのに何で無死走者2塁、1塁なんだ。これでホームランが出れば打者は3ランホームランで打点3、投手には自責点3がつく。何か腑に落ちない。ルールだから仕方がないといえばそれまでだがやっぱり腑に落ちない。

Sports_baseball_yakyuuhiji_2それはそうとして、今大会は150キロ前後の速球派投手が多く、みていてワクワクする。本大会のキャッチフレーズ「本気の夏、100回目」は魅力満載だ。

お気に入りの曲

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京都慕情 TheVentures   

https://www.youtube.com/watch?v=GoINrN5Wym4

2018年7月 5日 (木)

出てこい『何かを期待させる選手』サッカー編 PartⅡ

サッカーロシアW杯での日本の戦いは感動的だった。グループリーグを突破しベスト16に進んだが、残念ながらベスト8への夢は今回もかなわなかった。

グループリーグ突破はこれで3回目だが、今回はランキング3位の強豪ベルギーに対し2点を先取し、あわや番狂わせを予感させる素晴らしい試合内容だった。日本時間午前3時の試合開始だったが、開始から終了までしっかりTV観戦したので、8時からのリンゴ摘果作業は最初チョット眠かったかな。

日本代表メンバーの中でのMVPは間違いなく乾選手。昨年12月にも取り上げたが、卓越したドリブルテクニックとシュート力は見ていてワクワクするものがあった。これまでの代表メンバーには無い、「彼がボールを持てば何かが起こる」という予感を改めて感じさせてくれた。

彼の活躍が今後の日本代表メンバー選考のヒントになるだろう。攻撃面での個の力は間違いなく相手守備陣に警戒心を与え、そこにチャンスとなるスキ(空きスぺース)が生まれる。そのスキ(空き)スペースにもう一人が切り込めば確実にチャンスはやって来る。

具体的には、左サイドでボールを受け、ドルブルで相手選手の内側(ゴール側)へ切り込み、抜き去ってチャンスを作りだすカットインの個人技が卓越している。

今回は自分でシュートを放ちゴールを決めたが、動態視野の広さや状況に応じた一瞬の判断力など、半端ない感覚を持ち合わせている。

個の力「1」は相手に「1以上」の労力を強いることになる。守備陣が一人では対処できないドリブルテクニックとスピードを持った選手はやはり魅力的だ。

『昨年12月のブログ』

http://320kamikatagiri.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/index.html

ベルギー戦のアディショナル・タイム残り1分のところで、どうしてコーナーキックをゴールポストに向けて蹴りこんだのだろう?キーパーにキャッチされれば逆襲の速攻にあう危険性があったにも拘わらず。(実際にそうなってしまった)

ショートパスを選択して、延長戦に持ち込む選択肢もあったが、コロンビア戦でのコーナーキックから「半端ない大迫」のヘッディングシュートで勝利したことが頭にあったのかな?

ポーランド戦のパス回しで非難を受けた西野ジャパンは、最後はパス回しをせず点を取りに行って敗退した。皮肉なもんだ。

結果はともかく、全員よく頑張って素晴らしい感動を与えてくれた。睡眠不足を吹き飛ばす試合内容だったので、メンバー全員にに感謝、感謝!!

今後久保建英(17)、中井卓大(14)、石井久継(12)など個人技に優れた天才サッカー少年が日本のサッカーをますます面白くさせてくれることを期待しよう。

お気に入りの曲

MaxresdefaultLight Up Delight

フリー音楽素材の曲だが、オシャレでしっとりとした感じで、今日のような雨の日に聴いてもいい感じだ。

https://www.youtube.com/watch?v=PEzyGzlobiY

2018年6月29日 (金)

まだまだリンゴの摘花作業 (1ヶ月ぶりのブログ)

4月23日から始めた摘果作業もようやく終盤になってきた。最初は5人で行っていたが、近隣の農園での作業を終えた人達も加わり、今では10人。さすがに作業ピッチが早い。

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この時期になると、摘果する玉はかなり大きいのでほとんどの人はハサミを用いるが、せっかちな自分は、作業が早くできる手で行っている。ただし、実の軸が太くなっているので手では摘みづらいのも事実である。

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手で摘み取った場合、残った実の軸は自然に落ちるが、ハサミで切った場合、軸はそのまま残るのでり実が大きくなった時に当たって傷をつけてしまうと言われている。事実か否かはよく分からない。

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摘果されスッキリしたリンゴの実たち  (これで木の負担も軽くなるだろう)

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摘果作業で落とされたリンゴの実 

こんな上を脚立を持ちながら移動するのだが、実を踏みつけるとクルッと滑って転倒しそうになる。何人かはスッテンコロリしている。危険だ。

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おまけ(変な形をしたリンゴの実)

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お気に入りの曲

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T-SQUARE TRUTH1991

F1のテーマソングに使われていただけに疾走感たっぷりの曲だ。

https://www.youtube.com/watch?v=N4oN5L3ZLT8

2018年5月29日 (火)

リンゴの二年枝の長さはさまざま

昨年の春に新しく伸びて、今年の春で2年目になる枝(2年枝)には十分に貯蔵養分が蓄えられていない。そのため、ここ(2年枝)に実を生らせてもおいしい果実にならない。樹木の養分は枝の先端に集まり木を成長させようとするので、先端にある2年枝に実を生らせても無駄に木の養分を使うだけになってしまう。そういうわけで2年枝の花・幼果は早めにとってしまう方が樹勢を保つ上で重要と言われている

ところで、どれが2年枝?

茶色い枝の先端から枝元へ向かい、最初の節にぶつかるまでの枝が2年枝になる。

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2年枝は長いものから短いものまでさまざま

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こんな短い2年枝もあるので、うっかりすると見逃してしまいそうだ。

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この時期、青っぽい枝が先端にありこれを2年枝と間違えてはいけない。この枝は今年の春に伸びた新梢枝(1年枝)で、先端の青っぽい枝の次にある茶色い枝が2年枝なのだ。リンゴの摘果では、新梢の先端になった実や新梢から出た腋芽は摘み取るとされている。

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お気に入りの曲

Photoイーグルス 呪われた夜  Eagles One of these nights

たまにはロック・バンド。このグループはとにかく演奏が上手い。

https://www.youtube.com/watch?v=IOJ2Ii6bPog&spfreload=10

2018年5月17日 (木)

頭とお尻が逆さまに

リンゴの新芽が出た頃からおいしそうな赤いリンゴになるまでの成長過程を画像で追ってみた。

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緑の新芽が開いて赤い蕾が出てくる。この時点で花びらを想像すると赤と思うが、開花するとピンク色になり、満開になると白い花になる。

その後、花びらは散り、果実の子ども(幼果)が生まれ、だんだん大きく成長してくる。そうなると果実を支えている軸(果梗)が重みに耐えかね上下逆さまになる。そして日光を浴び赤く色づきおいしそうなリンゴになる。

不思議なことに、①花は蕾の赤からピンク、そして白に変わっていく。②果実が成長すると上下が逆になる。店に並んでいるリンゴを見て、頭(上)だと思っていたものが実はお尻(下)だったんだ。これはナシ等も同じ。

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受粉が確定しガクが立ってきた幼果

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中央の幼果は完全にガクが閉じてしまっている。上の成長過程からすると、この状態がリンゴの実の成長するスタートといってもいいかも。

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お気に入りの曲

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New York Ska Jazz Ensemble - Welcome

前々回は『Go Home』だったが、今回は『Welcome』。

とにかくノリの良い曲。こんな感じで『ようこそ』なんて言われたら嬉しいね。

https://www.youtube.com/watch?v=LiAVxIjYRZ4

2018年5月13日 (日)

ブルーベリーの実が生ってきた

ブルーベリーの花が散って、小さな実が鈴なりになってきた。ネットを張っているから鳥の被害はないと思うので、およそ1ケ月後には食べられるようになるかな。5本とも頑張って成長してチョウダイ!

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菊の手前の支柱に巻き付いているのは、昨年の収穫時にポキッと折れてしまい、地中に残っていた短径自然薯のツル。すごい生命力で今年もツルが元気の伸びてきた。

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柚子の花が咲いてきた。小さな花でよ~く探さないと見つけられない。今の時点で5つの花が確認できた。今年こそ実がなるかな?

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お気に入りの曲

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Canal Street Blues-New Orleans Jazz Quartett

いろんなバンドが演奏しているが、これが一番落ち着いて聴くことができる

https://www.youtube.com/watch?v=9vs7eDE_4Q8

2018年5月 6日 (日)

リンゴ受粉確定の判断

下の写真は花びらが散った後の果そう(1ヵ所にある果実の集まり)だが、受粉が確定したかどうかをどうして判断するのだろう?

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一般的には、花びらの下にあるガクが立つことで(ガク立ち)で、受粉が確定したといわれる。

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受粉の後、子房は成長して果実になる。果実が膨らむにつれ広がっていたガクの中央部が押されてガクが立ってくるような感じかな。ある意味理にかなっているかも。

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一方、この地域の農家さんからは、果梗(果実を支える軸)が曲がっていたら受粉が確定した証しと教えてもらった。

下の写真では、果梗は曲がっているが、ガクは曲がったままだ。教科書通りに解釈すると、受粉は確定していない。教科書の「ガク立ち」長年の勘の「果梗の曲がり」どっちが正解なんだ?教科書通りにはいかない、勘は狂うということもある。ますますわかりませ~ん。

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お気に入りの曲

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New York Ska-Jazz Ensemble - Go Home

なんだかウキウキして家に帰る感じで、ご機嫌なナンバーだ。

https://www.youtube.com/watch?v=hBBEMMyT60s

2018年5月 3日 (木)

姫リンゴの花びらはやはり小さい

姫リンゴの花

小さいリンゴをまとめて姫リンゴと呼ばれている。姫リンゴは、酸味が強いのでそのままでは食べず、リンゴ飴・ジャムなどの加工用、または観賞用としてが一般的だ。姫リンゴでもアルプス乙女という品種は食用として栽培されている。

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一般的なリンゴの花(ふじ)

比較すると、上の姫リンゴは花びらが小さいのがよく分かる。

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リンゴ畑の菜の花

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塩見岳(3047m)

雪もかなり少なくなって、夏が近づいてきたのを実感。雪がある方が風情があるんやけどなぁ.......。

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お気に入りの曲

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Walter Davis JR - Minor Mind

とにかく演奏者全員が元気で、躍動感を感じる曲だ。

https://www.youtube.com/watch?v=RXVZF_0i4_E&spfreload=10 

2018年5月 2日 (水)

ブルーベリーの花が啄まれて

ブルーベリーの花が鳥についばまれて減ってきた。まだ実が生ってないのに花の甘い香りに引き寄せられて鳥が食べに来ているのだ。

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ムクドリやヒヨドリは、畑では虫などを食べてくれるので助かるが、雑食性なので虫だけでなく花や果物など甘い香りのするものも食べてしまう。花がなくれば実が生らない。これは一大事だ。

というわけで、網を上からかぶせ、鳥が中に入れないようにした。網の近くはまだ少し突っつくことはできるがそれは仕方がないことにしておこう。

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シャクナゲ

肥料も何もやってないので、色はあまりきれいではないが今年も頑張って咲いてくれた。大きな花びらなので存在感のある花だ。

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ナデシコ(ダイアンサス)

さし芽にすればどんどん増やしていけるようなので楽しみだ。

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お気に入りの曲

R361240013373559883284_jpegKenny Clarke - Bohemia After Dark

同じ曲でこのケニー・クラーク盤とジョージ・ウォリントンのライブ盤があるが、どちらも好きだ。ボヘミアとはニューヨークにあったクラブ「Cafe BOHEMIA」のことで、自由奔放・放浪的な生活をするボヘミアンとは関係ない。

https://www.youtube.com/watch?v=As4r4C0ZdMc

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