2019年2月17日 (日)

剪定作業の後は殺菌

右手にハサミを持って枝を切っているように見える。これは紛れもなく剪定作業だ。

剪定作業といってもいろんな流派がありそれぞれやり方が異なる。

庭木の剪定で「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」ということわざがあるように、剪定法には違いがあり、それにKKD(経験、勘、度胸)も重要なのだ。熟練と磨き抜かれた勘、それにビビらない思い切りの良さも必要なのかな。

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下の農場は5日ほど前に選定作業が終了したはずなのに何をしているのかな?と思い少し近づいてみると、左手にカンカンらしきものを持っているようだ。これはひょっとしてペースト塗りかも知れない。

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剪定が終ったあとの切り口は亀裂、雨水や雑菌が進入しやすいので、刷毛でペースト状の殺菌剤を塗布する農家さんが多い。殺菌剤は塗るとすぐに皮膜ができるので、耐雨性があり切り口を保護するとともに病害の感染も防ぐことができる。

このペースト塗りの作業は、ナシの木だったが農業試験場で経験しているので多少のことは分かる。

果樹園で使われている殺菌・抗菌剤はトップジンが多い。オレンジ色なので塗ったのを確認できる。

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お気に入りの曲

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Left Alone

たまには定番。じっくり聴いてみたくなる曲だ。

https://youtu.be/xUoQCaCeevM  

2019年2月14日 (木)

飯田線を走る電車

散歩の途中に飯田線を走る電車によく出会う。通常はなんとなく見過ごしてしまうことが多いが、カメラはいつも手にしているので、たまに撮ってみよう」と思うことがある。そこで、過去に撮っておいた写真を引っ張り出し、車両の種類を調べてみた。

213系

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2ドアタイプで車両の前面右上にJRの大きな文字がある。車両の帯(ライン)はオレンジと緑のツートンカラー。外観は下にある211系と同じ。


313系

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JR東海在来線のスタンダード的な車両。車両の帯はオレンジ色。そういえば静岡~浜松~豊橋~名古屋~大垣あたりで乗っていたような記憶がある。3ドア・タイプ。


211系

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車両の帯は「長野色」と言われるアルパイン・ブルーとリフレッシング・グリーンのツートンカラーが特徴。213系と同様、車両の前面右上にJRの大きな文字がある。3ドアタイプ。


鉄道お宅ではないので記した内容は、間違っていたりもしかして廃車なっているかも知れない........。その場合はゴメン!


211系と313系のツーショット

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残念ながら213系と313系の車両が並んだショットがない。今後気に留めておこう。

この他、特急伊那路や臨時列車の373系があるようだがまだ見たことはない。これも気に留めておこう。


恥ずかしながら、これらの車両を見て初めて気が付いた。電車のパンタグラフはひし形と思い込んでいたが、よく見るとどれも「く」の字型のシングルアームだ。この方が風切り音や摩擦音が減少できるようだ。

パンタグラフが車両の前方にあるか後方にあるかの違いにも気が付いた。


《おまけ》


119系

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2012年3月10日、散歩でいつも渡る踏切の周囲にたくさんの人がカメラを構えてシャッターチャンスを待っていた。何事かよく分からなかったが、自分もカメラをONにしてパシャリ。後で分かったことだが飯田線の主力車両として活躍した119系最後の運行だった。なんか得したかな?2012年3月17日のダイヤ改正で運行終了になった。写真は懐かしい国鉄色のひとつであるブルーに白のストライプ。


115系

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2014年3月14日を持って運転終了となった車両。長野色と言われるアルパイン・ブルーとリフレッシング・グリーンのツートンカラー。

お気に入りの曲

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Keith Jarrett Trio - My Back Pages

最初のベース演奏はジャズ好きでないとよく分からないが、キースのピアノ演奏に入ったあたりからいい曲だなと感じる。

https://youtu.be/dApNz2LmuxU

2019年2月 7日 (木)

ナシ畑が生まれ変わる

ナシ畑だったが一昨年に幹が切られ、休耕地になっていた。果樹農家の高齢化に伴いこのような風景が散見される。

ところが、苗木が植えられているではないか。何の木だろうと近づいてみたらヘイワードという品種のキウイだった。

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キウイというと暖かい地域の果物というイメージを持つが、耐寒性があり国内のほとんどで栽培できるようだ。また、オス・メス両方の株がないと育たないらしい。いずれにしても休耕地にならなくてよかった。

元気に飛び上がっていたワンちゃんが........(写真の背景は切り取っている)

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いつも散歩でこの家の前を通る時、大きな声でワンワンと吠えていたラブちゃん(ラブラドール・レトリバー)。おじいさんと一緒によく散歩していたので、たまに出会うと頭をポンポンと撫でると、人なつこくしっぽを振っていた。最近亡くなったとおじいさんから聞いた。自身も3度経験しているが、いまだに当時の記憶が鮮明だ。

お気に入りの曲

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TOMMY FLANAGAN Trio - Angel Eyes

静かにひたすらじっくり音楽を聴きたい時にピッタリ。

https://youtu.be/9HIa3S_UNjE

2019年2月 6日 (水)

切り落とした枝の処理は大変

この時期、果樹の剪定作業まっただ中であちらこちらでその作業風景を見かける。何十本、何百本も剪定するわけだから切り落とされた枝の数は半端ない。これを処理するのも大変な労力を要する。

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くまで又はレーキーで枝をかき集め、軽トラや運搬車などで農場から持ち去る。

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枝を拾い集め適当な間隔にまとめてておき、その後ヒモで縛る。これを農場の一か所に集めておくか持ち去る。

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持ち去らずに農場で焼却する場合もあるが、しっかり火の管理をしないといけないね。

大きな農園ではウッドチッパー(枝粉砕機)で処理することもある。これは効率的だがかなり高価だ。ただし、やっぱり適当な間隔でまとめておかないといけない。

最後に昨年に行った自身の体験だが、枝を手で拾い集める作業は実に大変だ。腰をかがめては立ち上がるという作業を延々と繰り返さなければならない。これを連日行うと完璧にお尻周りの筋肉痛がやってくる。一緒に作業をしたオバちゃんは、夜中にこむら返りがおこりそれはもう大変だったとのこと。(笑)


お気に入りの曲

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Paul Mauriat - Toccata

ポール・モーリア自身のピアノ演奏。

https://youtu.be/eUloCO-3jcM  

2019年2月 3日 (日)

通りすがりに見つけたもの

いつも通りすぎる山桃の木、枝に何やら丸いものを発見。鳥の巣らしいが、前からあったのか、それとも最近できたのか?

この木の後方に中央アルプスが見えるので、それに目を奪われて気付かなかったのかも知れない。

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寒い時期に産卵する鳥はあまりないハズだ。卵の有無を確認しようにもかなり上にあるので覗いてみるわけにもいかない。それにしても細かい枝を根気よくたくさん集めて作ったもんだ。 

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袋はキャットミール(左)とドッグフード(右)。まさか中身があるとは思えないが、その上で猫が暖を取っている。匂いにつられたわけではないだろうが、面白い光景だ。猫の視線は一様にこちらを向いて警戒しているので、このままそっと立ち去ることにした。ジャマしてごめんね。 

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円内の鳥は仲がよさそう。親子なのかそれともつがい。ほかの鳥と比べて距離感が違う。この鳥はたぶんムクドリ。くちばしと足が黄色い。

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2016年4月に見つけた「道切りのわらじ」は、色あせてはきたが今も依然としてぶら下がっている。ここから先はこんな大きなわらじを履く巨人がいるので立ち入らない方が無難。

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お気に入りの曲

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John Williams "Schindler's list" (arr.N.Koshkin), Asya Selyutina guitar

映画「シンドラーのリスト」に挿入された悲しくも心に響く曲。演奏はロシアの美貌のギタリストAsya Selyutina。

https://www.youtube.com/watch?v=g2T5mYmB7yc&feature=youtu.be 

2019年2月 2日 (土)

サッカー日本代表に思う

昨日のサッカーアジア杯決勝対カタール戦は、ストレスがたまった試合であった。何よりも先発メンバーにがっかりした。これを見て今日は負けるなという予感がした。

Photo 先の試合で負傷した遠藤に代わって起用された塩谷以外は完全な固定メンバーで全く面白くなかった。特に両サイドの原口と堂安の起用にはがっかりだった。

試合では、原口は動き回ってはいたが効果的な攻撃を仕掛けることはなかったし、堂安はドリブル突破を試みても相手守備を振り払うことはできなかった。

自分が期待していたスターティングメンバー

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乾は緩急をつけたドリブルテクニックと精度の高いパス、伊藤はドリブルとスピード(足の速さ)がある。さらに彼らはシュート力も持ち合わせている。だから見ていて何かが起こる期待感(ワクワク感)がある。
彼らの個の力で相手守備陣を引き付けることにより大迫や南野のセンターラインがより強力になるんじゃないかな。
相手が弱ければ当初のスターティングメンバーで通用するが、強豪相手では個の力が強くないと相手守備陣を突破することはできない。
熟練者ほど物事を難しく捉えたり、策を講じすぎたりして失敗することがある。
単純なことだが、もしかしてこの単純さこそが勝利への道なのではないか?
(原口、堂安が好きな人には申し訳ない)
お気に入りの曲

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太陽はひとりぼっち/L'Eclisse-
Collètto Tempia and his Orchestra
映画の内容はあまり覚えていないが、モニカ・ヴィッティだけはしっかり覚えている。きれいだった。

2019年2月 1日 (金)

雪かきをするか否か

この冬は雪かきをしなくて済むかなと思っていたが、昨日の夜中に外の様子を確認したらチョットだけ雪が積もっていたので、「これは明日ひょっとしたら雪かきかな?」という嫌な思いが...........。

今朝起きると雪はそれほど積もっていなかったので、「この程度なら雪かきをしなくてもいいかな?」と自分なりの判断。

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......のハズだったが、少し近くの人たちが雪かきを始めていたので「それじゃ、家もやらなければ!」ということで、仕方なく(⁈)お付き合い。

やらなくてもいいと判断したのなら、がんとしてもやらないという選択もあったが、やっぱり近所付き合いの方を選択してしまった。

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他人の動向をみながら事を始める自分自身の主体性の無さを痛感するが、複雑な気持ちも半分ある。Hikaku_ball_man

 

雪かきはこの冬初めて。タイヤもスタッドレスに交換していないので今日は出かけない。というか出かけられない。

お気に入りの曲

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Shout'em Aunt Tillie

デューク・エリントンの曲で、数多くのミュージシャンが採り上げている。一番好きなのはMarus Robertsのピアノ・ソロだが、これもそれなりに好きな演奏のひとつ。

https://www.youtube.com/watch?v=SDaZep6FLKE 

2019年1月29日 (火)

厳寒の剪定作業

ハウス食品のCMではないが「寒いねえ!!」と言いたくなるようなここ数日の冷え込み。たまらんネ。そのせいか山のてっぺんも白さがチョット増したようだ。

写真はそれぞれ一部だが、南アルプス(上)と中央アルプス(下)

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そんな寒い中でも、果樹の選定作業に精を出す人々がいる。剪定は葉っぱが落ちた後から次の萌芽までの冬の間に行われる。

果実の中に種がたくさんあるリンゴ、ナシ、カキなどは比較的寒さに強いので厳寒期から行われる。

果実の中に大きな種が1個しかないモモ、アンズなどは、寒さに弱いため少し暖かくなってから行われる。

ということは、夏に収穫する果実は寒さに弱く、秋に収穫するものは寒さに強いのかな?

リンゴの剪定作業

高所作業用の昇降機を用いているので少しリッチな作業だ。Photo_2

電動昇降式高所作業台

これを用いて作業をすると、足場が広く確保できるだけでなく、その高さで前後方向にも移動できるので作業効率がグンとアップする。脚立だと手の届く範囲が狭く、場所を変えるにはその都度降りてセッティングしなければならない。

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モモの剪定作業

モモは寒さに弱いのでまだ早いように思われるが、農場がたくさんあるのでこの時期から始めないと間に合わないのかな?)

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お気に入りの曲

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欲望のブルース (ベルト・ケンプフェルト)

ゆったりしたテンポで何となくノスタルジックな気分になる。

https://www.youtube.com/watch?v=aInVnqeMrMw&pbjreload=10

2019年1月28日 (月)

そろそろ春の訪れが

この地域にようやく春の訪れを知らせてくれる花が咲いてきた。

家の中にいると分からないが、散歩などで外に出歩き、周りをキョロキョロしていると気が付く。

…ポツポツと花びらがあり、あッ春が来たんかな?

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フクジュソウ…早春を告げる黄色い花だ。これにフキノトウが見つかれば春の到来はもう完璧だ。

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その他、シバザクラとヤマブキ

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春を告げる花は咲いたとはいえ、まだまだ寒い。今朝も気温は-4℃、日中の最高気温6℃。おまけに雪まで舞っている。ブルブルブル!!

お気に入りの曲

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John Leyton - Johnny Remember Me
「霧の中のジョニー」。
子供の頃、意味も分からずに「ジョニー・リメンバー・ミー」と口ずさんだものだ。

2019年1月25日 (金)

お気に入りのパン屋さんと雑学

我が家の朝食はパンが多い。が、この地域に移住して自分の好みに合うおいしいパン屋さんが見つからなくて、いろいろ探し歩いた結果次の2軒にたどり着いた。

①パン工房ローカリズム(飯田市鼎一色410)

②ブランジェリーみかづき(松川町大島782−2)

どちらもパン生地がしっかりしているようで自分の好みに合っている。売り場はチョット狭いのが共通しているけれど..........。

もっと地域を広げたお気に入りは、横浜元町生まれのベーカリーチェーン店の『ポンパドール』のパン。残念ながら長野県にはないのでたまに通販で取り寄せているが送料がバカにならない。冷凍状態で送られてくるので少量だとパン代よりも送料の方が高い。バカだと思われるが、本物の味を知っておくことも大事だ。

ポンパドールは、東京勤務時に北千住マルイ店内で初めて知った。帰社時に北千住駅で途中下車しよく買って帰ったものだ。その後名古屋勤務になった時もJR名古屋タカシマヤ内にもあったのラッキーだった。

35055一番よく食べたのは「ドゥリーブル」という中身がフワフワの、大きなフランスパン。一般的なパン屋さんでは見かけることはないが、1本で600グラム程のどでかいパンだ。

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一般的なことに話を移すと、食パンは角型と山型がある。

最近食べているのは山型だが、店頭にはあまり数多く並んでいない。その時はやむなく角型。

 

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ところで、これは調べてわかったことだが、2つのパンの違いは焼くときにパン型の蓋をするかしないかにある。さらにもう一点、材料もチョットだけ違っていた。

材料

角型(角食)

小麦粉、砂糖、バター入りマーガリン、パン酵母、食塩、米粉、醸造酢、(一部に小麦・乳成分を含む)

山型(山食)

小麦粉、砂糖、バター入りマーガリン、でんぷん、パン酵母、食塩、米粉、(一部に小麦・乳成分を含む

食感

角型は焼く時に蓋をするので、水分の蒸発が少なくキメの細かいしっとりしたパンに仕上がる。このしっとり感は焼いても変わらない。

山型は蓋をせずに焼くので、気泡が大きくなりフワフワのパンに仕上がる。このフワフワ感は焼くとサクサクした食感になる。自分はこれが好きなのだ。

お気に入りの曲

Sometimes_breadStanley Turrentine - Sometimes Bread

ジャズというよりイージーリスニング的な曲だ。こんな感じで朝食を。

https://www.youtube.com/watch?v=fOC8mtX0v7U

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